私のオーデイオ歴 & CDアルバムリスト


岡松家は、代々、新しもの好きだった。もともと、肥後・熊本の県民性は「わさもん」と言われ新しもの好きが多い。先祖が肥後藩の家臣だった我が家には、古いゼンマイ式の「蓄音機」と、数は少ないが黒色をしたシェラックのレコード盤があった。ベートーベンなどのクラシック音楽だった。私の音楽好きはここから始まったのであろうか。

天草出身の放送作家である小山薫堂さんが熊本県民性について次のように述べている。

 
「たしかに頑固な人が多い。後ろには退(ひ)かない。軸がぶれないともいえ、忍耐強さがある。一方で、熊本弁で言う“わさもの”が多い。新しもの好きという意味だが、実際、ファッション関係の人が、『熊本は早い』と言っていた。有名な海外ブランドの一号店も東京より熊本の方が早かったと聞いた。(西洋文化が流入した)長崎に近いこともあるかもしれない。どこか人と違うことをしたいとの気持ちが強い」。

中学時代から音楽を聴くことが好きだった。学生時代もクラシック音楽をよく聴いていた。上野の文化会館のコンサートにも時々鑑賞に出かけた。良い音を求めて、オーデイオ機器についても多くの試行錯誤を重ねた。当時、西洋かぶれもあって、有名な歌手の美空ひばりなど、当時は馬鹿にしていたものである。

ところが、中年になって、その良さがだんだんと分かるようになってきた。とにかく彼女は天才である。したがって、彼女のCDもちゃんと下記のアルバムリストには入れてある。最近では、クラシック、歌謡曲、ポップス、ジャズ、宗教音楽、ガムラン音楽、ウエスタン、黒人霊歌、声楽、器楽、交響曲、室内楽・・・・何でもござれである。良いと思ったものは何でも「良い」のである。人間老化すると、角がとれて丸くなるということであろうか?

浪人時代だったが、親を拝み倒して、「ラジオの受験者向けの深夜番組を録音するため」という理由で、当時一世を風靡した銘機、赤井(AKAI)の高価なテープレコーダーを買ってもらった。その時の感激を今でも忘れない。これまで今までいろいろな物を手にしたが、今にして思うと、この時の感激を上回る感激はなかったような気がする。
あまりの嬉しさに、受験勉強はそっちのけでいじくり回していた。枕元に置いて、目を覚ましてはその姿に見とれる・・・ということが1月以上も続いた記憶がある。

下記のアルバムリストは所有のCDのリストである。WAV形式という音質劣化のないフォーマットで、当時の最高のソフトで」「リッピング」(デジタル化)したものである。200GBくらいのファイル容量になった。
さて、タイトルは「私のオーデイオ歴」だった。
中学生時代からオーデイオは好きだった。再生装置にも、少ない予算の中で、専門雑誌と相談しながら工夫しながら多数の機器を購入したり、自作したりして自分なりの「高音質」を追求してきた。世の中にはすごい人もいるもので、最良の音を求めて、気候的に良い環境であるという理由で、ブラジルに引っ越したマニアがいたそうだ。1軒の家を改造して、巨大なこコンクリートホーンを据え付けたマニアもいた。

私の場合は、これに比べると極貧状態だったから、人に話せるほどのものは何もない。最大で、スピーカーのサイズが30センチの大型スピーカーを買ったぐらいである。それでも、人生におけるオーデイオへの投資総額は1,000万円くらいになっていそうだ。

上に掲げた写真はウォークマンA867型である。「史上最高音質のウォークマン」という宣伝文句や、ネットのレビュー を見て俄然オーデイオ熱に火が就いた。試しに買ってみるとこれがすごい。
今までいろいろな装置を試してきたが、何の事はない、どれよりもすごいと感激した。手のひらに収まる再生装置が最高だったとは、人生、皮肉なものである。

社会人になって自分のお金で好きなモノが買える身分になると、一山もあったCDがパソコンに収まる時代になったのである。
オーデイオ機器と並んでLPレコード、CDの時代にはCDを、DVDの時代には音楽DVDをせっせと買い足してきた。少ない予算だから、レビューを熟読した上で、選んでは考え、考えてはやめる、の繰り返し。だから、それぞれのCDには私の思い出が詰まっており、人生の一部でもある。

  2014年秋、新しい再生セットを導入した。ウオークマンだけでは物足りなくなり、部屋でも音楽を聞きたくなったのと、ソニーからコストパフォーマンスの良いワイヤレス・スピーカーが新発売され、それが滅法評判が良く、私の新しもの好きスイッチがオンになってしまったことがその理由である。昔、左右2本で6~70万円もした、ウーファーの直径が30cmのパイオニア製大型スピーカを買ったことがあるが、それよりいい音が聴こえる・・・ような気がする。

 しかし、音楽を鑑賞するということは、考えて見ると結構大ごとである。

 目の前に素晴らしいオーデイオセットがあっても、その気にならなければただの箱。心配事があればまず聴く気になれないだろう。「忙しいからこそ貴重な時間をやりくりして音楽を鑑賞するのだ」という人もいるだろう。しかし、私の場合、忙しいときは聴かない。やらなくてはならないことが気になって、なかなかゆったりと音楽を聴くという心境にはならない。もし聴いたとしても上の空だろう。ついでに言えば、のべつまくなしに音楽をかけっぱなしという環境を続けていると、本当に聴くときの感動が薄れるようだ。バックグラウンド音楽をやめ、鑑賞したいときに音楽に集中する聴き方の方が経験的に感動が大きいと思う。

 今回新しいセットを貯金をはたいて(たかが5万円くらいだが)買ったのは、やはり、音楽を聴きたいという欲求があったからにほかならない。とにかく聴きたくなったのである。

 下の写真の Sony SRS-X9 ワイヤレス・スピーカー・システムが今回購入のものである。

 

  最近のソニーには、昔のモノづくり精神が戻ってきたような新製品が多くなってきたと思う。最新型のデジタル・ウオークマンにしろ、ヘッドフォン、スマートフォン、カメラなどに逸品と言われるものが増えてきた。
 ソニーピクチャーの映画とか保険業に手を出すことは悪いとは言わないが、結果的に、社員全体のもモノづくり精神を弱める働きをするもの・・と私は考えている。一般に、必要な対策を取らないまま1つの製品分野に精通した社員を簡単に配置転換してはいけない。究極的な逸品というものは長年かかって熟成するもので、図面では表現できない、人から人へと伝わる伝承的な技術なり知識や伝統は、必要な対策を打たないで配置転換することによって失われ、そこで途絶えてしまう。ひところのソニーがそうだったと思う。

 一昔前、「ソニータイマー」と言って、メーカー保証期間が切れる1年後に商品が故障するように設定されたタイマーが内部に組み込まれている・・という話が我が物顔にネット上で飛び交っていた。「その頃のソニー内部では、配置転換やレイオフが当たり前のように行われてていた・・」ということを関係者から見聞きしたことがある。恐らく、経済的目的を再優先させ、技術とはどういうものかをわきまえない経営者が多くいたのではなかろうか。

 私はどちらかと言えばソニーファンである。昔のソニーは光り輝いていた。日本もそうだった。
 孫達が日本の主体を担う頃までに、日本が立ち直ってくれないと死んでも死にきれない心境である。私はソニーファンにとどまらず、日本の再生を心から願う者でもある。
 日本がここまで落ち込んでくると、私見では日本再生の方策の1つは、やはり、モノづくりだと思う。日本を再生するためには、ソニーを始めとするモノづくり企業に立ち直ってもらわねばならない。そのために、私は、せっせと貯金を減らす所存である。

 今回購入した生まれたばかりの製品 SRS-X9 もいずれ名品と言われるようになるだろう。


 今までスピーカーには大枚をはたいてきたが、今回のスピーカーは素晴らしい。横幅50センチ位の小さいセットだが、重低音から超高音域までフラットに聴ける。ハイレゾは、高齢化によって超高音域~高音域の聴力がなくなってきているはずの私にとっては、理屈上無用の長物と一般に言われているが、音場というか演奏の雰囲気や演奏者の意欲、聞こえないようでいて意識すれば聴こえる息遣い、などの楽器が放つ音以外の要素はハイレゾだからこそ伝わってくるのだと思う。
 wave 形式でデジタル化した昔のCDを聴き直すと、こんな音まで入っていたのか・・とびっくりさせられる。演奏家の気持ちまで直にこちらに伝わってくる感じである。

 このスピーカーには最先端の研究成果と技術が詰まっている。磁気流体を使い、ボイスコイルを正しく位置決めし、振動板をうまく制動するための当初から不可欠な部品であった「ダンパー」が消えた。低音を増強するために最新型のパッシブラジエーターをスピーカー全面に2個導入したため、反応速度の早い生きのいい重低音が楽しめる。歪も極めて少ない。しかもハイレゾに対応している。ネットワークでデジタル音源を再生することが新しい。 実用出力が154wのフル・デジタルアンプをおごっているので、外部のプリアンプ・メインアンプなど不要である。これだけで用が足りる。あとは、ネットワーク上にあるHDDに格納したwave などのデジタル音源さえあれば、ほかに何も要らない。まるで夢の様なオーデイオ・セットではないか。

 スピーカー本体では基本的には音質調整はせず、 Media Go という再生ソフトのイコライザで行う。いろいろ試してみたが、私の場合、「クラッシック」モードが一番しっくりする。


 技術的なことはともかく、すべては、再生した音楽が聴く人にいかに感動を与えられるかが鍵であるが、少なくとも私が聴いた限り、今までのセットの中では一番良かったと感じている。

 ただ、問題は、オーケストラなどの大編成の音楽が、肩幅くらいの狭い空間にしか再生されないとい点。ステレオの場合、左右のスピーカー間隔を自由に広げられたから、それなりの広い空間を感じられたが
このシステムでは左右のスピーカーの間が30cm程度しかなく、音場が狭小である。

 上を見ればきりがないが、私の財力の範囲では、SES-X9 はベストな選択であろうかと思う。


 
 
 ミュージックアルバム・リスト
 1    イタリアバロック:オーボエ協奏曲集_アルビーノほか
2 イツワ(五輪真弓):ベストコレクション
3 インコグニート:100_and_Rising
4 ウィーン少年合唱団
5 ウェーバーほか:オーケストラー天国と地獄
6 ウェストサイド物語:サウンドトラックより
7 エルガー:愛の挨拶など_オーケストラの宝石箱・フィルハーモニア管弦楽団
8 オーデイオ・リファレンス:ボーカル
9 オキナワ(沖縄)の歌:決定盤
10 オキナワ:ゴンゴン・りんけんバンド
11 オキナワ・スピリチュアル_ユニティ:登川誠仁
12 オルフ:カルミナブラーナ:小沢征爾
13 ガーシュイン:ラプソデイーインブルー・パリのアメリカ人
14 カトウ(加藤)登紀子:さくらんぼの実る頃
15 カラヤン:クリスマス特集_アヴェ・マリア・清しこの夜
16 キースジャレット:ケルンコンサート
17 ギター:アルベニス・ジョンウイリアムス:Echoes of Spain
18 ギター名曲集:アランフェス協奏曲
19 ギター名曲集:禁じられた遊び
20 キンキ・キッヅ:夏の王様_もう君以外愛せない
21 キングズ・カッレジ合唱団:Holy, Holy, Holy
22 キングズsing:A La Francaise
23 キングズsing:A Tribute to the Comedian Harmonists
24 キングズsing:Beatles' Collection
25 キングズsing:Believe in Music
26 キングスsing:English Renaissance
27 キングズsing:Good Vibrations
28 キングズsing:Here's a Howdy Do! - A Gilbert & Sullivan Festival
29 キングズsing:La Dolce Vita
30 キングズsing:My Spirit Sang All Day
31 キングズsing:New Day
32 キングズsing:Sermons and Devotions
33 キングズsing:The Debut Recording
34 キングズsing:Watching the White Wheat
35 キングスsing:ベストオブキングス
36 グノー:アベマリア(バイオリン)
37 グラナドス:スペイン舞曲集
38 グリーグ_「ペール・ギュント」第1・第2組曲_シベリウス_交響詩「フィンランディア」他
39 クリスマス_ローンスター:サンタが町にやってくる他
40 クリスマス名曲集:ドミンゴ・パバロッテイー
41 ココロのうた:夢見る人
42 コダーイ:無伴奏チェロ・ソナタ
43 サウンドT:European Movie Themes 3
44 サウンドT:WOMAN_2
45 サウンドT:アラビアのローレンス~
46 サウンドT:エデンの東~
47 サウンドT:タラのテーマ~
48 サウンドT:トゥナイト~
49 サウンドT:思い出のアメリカ映画テーマ集
50 サウンドT:想いでのアメリカ映画音楽
51 サウンドT:白い恋人たち~
52 サウンドT:慕情~
53 サザン(2-1)
54 サラサーテ_チゴイネルワイゼンほか:ヴァイオリン名曲集
55 サンサーンス:動物の謝肉祭:メンデルスゾーン_真夏の夜の夢
56 シオノ(塩野雅子):心の海_夢のつづきを
57 シオリ_詩織専用:童謡セレクション
58 シューベルト:ピアノ五重奏曲 ます・リヒテル
59 シューマン:子供の情景・謝肉祭・蝶々
60 シュトラウス名曲集
61 ショスタコビッチ:交響曲第5番
62 ショパン 夜想曲全集2
63 ショパン:ピアノ名曲集2 英雄ポロネーズ
64 ショパン:名曲集_中村紘子
65 ショパン_夜想曲全集1
66 ショパン・グリーク:ピアノ協奏曲
67 ショパン名曲集
68 ジョン・ウイリアムズ_ギター : ポートレイト・オブ・ジョン・ウイリアムズ
69 スイス旅行ビデオ
70 スイングル・シンガーズ
71 スタジオジブリの歌
72 スッペ:「軽騎兵」序曲ほか・ショルテイー
73 ストラビンスキー:春の祭典_ペトローシュカ
74 スメタナ:わが祖国_チェコフィイル
75 スメタナ:交響詩「わが祖国」全曲
76 スロバキア:歴史的オルガン曲集(2の1)
77
スロバキア:歴史的オルガン曲集(2の2)
78 セイコ・インデックス:松田聖子
79 セコビア全集2の2
80 セッコビア全集2の1
81 セル&クリーヴランド管のバルトーク、ヤナーチェク(1965)
82 セロニアスモンク:ニューヨークコンサート
83 セロニアスモンク:モンクのムード
84 ソニーBM :ジャズのスタンダード
85 ソニーBM コンチェルトの夕べ
86 ソニーBM 映画ヒット曲
87 ソニーBM 自然界の音_波など
88 ソニーBM:ギター名曲集 禁じられた遊び
89 ソニーBM:ボーカルコレクション
90 ソニーBM:歴史的オルゴール曲集
91 ソニーSBM:ピアノ名曲集_中村紘子ほか
92 ソプラノ独唱_鮫島有美子:日本のうた
93 タリス・ホワイト:エレミア哀歌
94 タリススコラーズ(イギリスの声楽アンサンブル):ウィリアム・バード
95 チェロ名曲集:白鳥の湖ほか
96 チャイコススキー_ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲
97 チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番
98 チャイコフスキー:交響曲第6番≪悲愴≫
99 チャイコフスキー:序曲1812年
100 チャイコフスキー:白鳥の湖抜粋
101 チャイコフスキー_ピアノ協奏曲第1番_シューマン パピヨン
102 チャイコフスキー-ラフマニノフ:ピアノ協奏曲
103 テラーク-デモ曲:オリンピックファンファーレなど
104 テリーハーマントリオ:ブルーアランフェス
105 ドヴォルザーク 交響曲第9番 新世界より VPO 1961 他
106 ドヴォルザーク:アメリカ
107 ドヴォルザーク:チェロ協奏曲・ヴァイオリン協奏曲
108 ドヴォルザーク:新世界より
109
ドビッシー・ラベル・サテイ:フランス近代ピアノ曲集
110 ドビッシーほか:フルート名曲集:精霊の踊りほか
111 ドボルザーク:スラブ舞曲全集
112 ドボルザーク:新世界にて(交響曲第9番)__第8番
113 ドボルザーク・スメタナ・ヤナーチェック:チェコセレナード名曲集
114 ドボルザークほか:チェコセレナード名曲集
115 ナカヤマ(中山美穂)/「C」
116 ナルシソイエペス:ギター全曲集
117 ニホン(日本)の愛唱歌試聴盤
118 ニホンのうた:春の小川
119 ニホンの歌:この広い野原いっぱい
120 ニホンの歌:むすんでひらいて
121 ニホンの歌:夏の思い出
122 ニホンの歌:学生時代
123 ニホンの歌:四季の歌
124 ニホンの歌:埴生の宿
125 ニホンの歌:真白き富士の嶺
126 ニホンの歌:夕焼けこやけ
127 ニホンの歌:椰子の実
128 バーバラ・ヘンドリックス:黒人霊歌集
129 ハービーハンコック:Future Shock
130 ハイドン:交響曲軍隊・時計・驚愕
131 ハイドン:第17番「セレナード」|第67番「ひばり」|モーツァルト:弦楽四重奏曲第17番「狩」
132 バッハ ミサ曲 小沢征爾
133 バッハ:オルガン曲
134 バッハ:チェンバロ名曲集・ユゲット・ドレフェス
135 バッハ:トッカータとフーガ_バロック名曲集
136 バッハ:音楽の捧げもの
137 バッハ:管弦楽組曲・協奏曲集
138 バッハ_平均律クラヴィーア曲集1
139 バッハ_平均律クラヴィーア曲集2
140 バネッサ・ウイリアムズ:Sweetest Days
141 バロックアンサンブルによる日本の調べ 浜辺の歌
142 ビートルズ:ヘルプほか
143 ビゼー アルルの女・カルメン組曲(デュトワ)
144 ビゼー_アルルの女・カルメン組曲
145 ビゼー_アルルの女組曲:グリーク_ペールギュント組曲
146 ビバルデイー: 四季_イムジチ
147 ビバルデイー:フルート協奏曲集_作品10
148 ファリャ:恋は魔術師_三角帽子
149 フォーレ:レクイエム_ルイ・フレモー指揮-モンテカルロ国立歌劇場管弦楽団
150 フクヤマ(福山雅治):HEAVEN・SQUALL
151 フジコ・ヘミングウェイ:奇蹟のカンパネラ
152 ブラームス 女声合唱曲集他
153 ブラームス:ピアノ協奏曲第1番_アシュケナージ
154 ブラームス:交響曲第1番
155 ブラスの祭典
156 フルートとハープによる日本の旋律
157 フルート名曲集:アベマリアなどバッハなど
158 ブルックナー:交響曲第7番
159 プロコフィエフ:バレー音楽_ロミオとジュリエット抜粋
160 プロコフィエフその他:ピーターと狼
161 ベートーヴェン:≪運命≫/シューベルト:≪未完成≫
162 ベートーヴエン:バイオリンソナタ_クロイツェル_スプリング
163 ベートーヴエン_シューマン:ピアノ協奏曲
164 ベートーヴェン_交響曲 第9番「合唱」
165 ベートーヴェン-メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲
166 ベートーベン:ピアノソナタ・月光
167 ベートーベン:ホロビッツ_ピアノソナタ_月光・悲愴・熱情
168 ベートーベン:交響曲第3番_英雄
169 ベートーベン:交響曲第6番_田園
170 ベートーベン:交響曲第9番スウィトナー指揮
171 ベートーベン_シューベルト:ピアノ三重奏曲「大公」・ピアノ五重奏曲イ長調「ます」
172 ベートーベン_シューベルト:弦楽四重奏曲・ラズモフスキー第3番_死と乙女
173 ベートベン:交響曲第5番・第7番
174 ベルリオーズ:幻想交響曲作品14
175 ベルリオーズ_幻想交響曲_小沢征爾NY
176 ヘレンメリル
177 ヘンデル:水上の音楽~ルツェルン弦楽合奏団
178 ボサノバ・グルーブ
179 ホルスト_惑星
180 マーラー 大地の歌
181 マーラー:交響曲第1番《巨人》・フランクフルト放送交響楽団
182 マーラー:交響曲第5番
183 マイスキー:チェロ名曲集_鳥の歌_白鳥
184 マイルスデビス:ラウンドミッドナイト
185 マニタスデプラタ:Juerga !
186 ミヤザワ(宮沢明子):エリーゼのために
187 ムソルグスキー_ 展覧会の絵
188 ムソルグスキー・ラヴェル:展覧会の絵_ボレロ
189 メンデルスゾーン:交響曲第4番≪イタリア≫-シューマン:交響曲第3番≪ライン≫
190 メンデルスゾーン:無言歌集
191 モーツアルト:「レクイエム」(死者のためのミサ曲)
192 モーツアルト:2つのピアノソナタ_KV331ほか_内田光子
193 モーツアルト:ヴァイオリン協奏曲第3番・第5番
194 モーツァルト:セレナード
195 モーツァルト:ディヴェルティメント 他
196 モーツアルト:ピアノ・ソナタ名曲集
197 モーツアルト:ピアノソナタ_KV331_310_545_570
198 モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番・第21番
199 モーツァルト:ピアノ協奏曲第25・26番
200 モーツアルト:フルートとハープのための協奏曲
201 モーツアルト:交響曲第38番・プラハ_39番
202 モーツアルト:交響曲第40番・41番_ジュピター
203 モーツァルト他:ピアノの宝石箱_キラキラ星変奏曲など
204 ヤスカワ(安川加壽子)の遺産
205 ヨハンシュトラウス:ウインナ・ワルツ名曲集ー美しきドナウ
206 ラブソング集(ソウル・リズムアンドブルース)
207 ラフマニノフ:ピアノ協奏曲2番
208 ラベル:ボレロ_スペイン狂詩曲_道化師の朝の歌
209 ラベル_ドビュッシー:弦楽四重奏曲
210 ラベル_組曲「クープランの墓」
211 リヒアルト・シュトラウス:交響詩「英雄の生涯」
212 リヒアルトシュトラウス:ツアラストラはかく語りき・小沢征爾・ボストン交響楽団
213 リムスキー・コルサコフ:(シェラザード)・スペイン奇想曲
214 リムスキー・コルサコフ:シェラザード
215 ルイアームストロング:ばら色の人生